医学講座
三角の黄色反射テープ_千葉市モデル
今日は2026年8月25日(火)です。
札幌は雨です。
自転車は無理でした。
最高気温24℃ですが蒸し暑いです。
さくらんぼさんの山形は34℃の猛暑です。
お身体に気をつけてください。
昨日、札幌で大雨になるかも?
…という嫌なニュースがありました。
大雨で水没は嫌です。
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今日のYahoo!ニュースです。
千葉豪雨の放置車両、目印は三角の反射テープ 職員考案「千葉市モデル」で安全対策に一役
千葉県内を襲った豪雨で冠水し、放置された車両の安全対策として、千葉市が考案したアイデアが注目されている。冠水した各地の路上に大量の放置車両が発生したが、市は車両後部のリアガラスに反射テープを三角形に貼り付け、夜間でも放置車両と判別できるように工夫。市職員が昼夜を問わず貼り付けた、いわば「千葉市モデル」が有事の安全確保に一役買ったようだ。
■一時2500台以上が路上に放置
13日夜からの豪雨で千葉市内の路上に放置されたのは一時約2500台に上る。県内で最も多く、市は翌14日以降、路肩への車両を順次移動させたものの、放置車両が追突される2次被害も発生した。
「交通の安全確保が大事だ。危険だから、分かりやすい簡易な目印を考えてほしい」。危機感を抱いた神谷俊一市長は市建設局の日暮秀訓(ひでくに)次長らに指示を飛ばした。
建設局も認識は同じだった。「これは危ない。でも、撤去には時間を要する」。重視したのはスピード感。各車両にカラーコーンを置くには時間がかかる。風雨で飛ばされるかもしれない。その後の回収も手間がかかる。知恵を絞った結果、「簡易で視認しやすい蛍光の反射テープを車両に貼って、しのごうという結論になった」(日暮次長)。
■視認しやすく「夜間でも目立つ」
翌15日からホームセンターで大量に購入した反射テープを車両に貼り続ける作戦が始まった。「貼った台数は分からない」(市建設局)が、貼り方は三角形に統一。事故などの車両後部に置く三角表示板をモチーフにした。
千葉市モデルについて、県警は「貼った方が夜間でも目立つのでいいのではないか」(交通総務課)と指摘する。「職員一丸で市民の安全確保に使命感を持って必死にやった結果だ」。日暮次長はこう振り返り、「分かりやすい」「助かった」との声が被災者から寄せられたという。(岡田浩明)

(以上、Yahoo!ニュース、産経新聞より引用)
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写真を見るとまだ新しい車です。
車両保険に入っている車は半分程度と聞きました。
水没して廃車になっても、
車のローンは残ります。
車両保険に入っていたとしても、、、
新車を買えるほど出るのか?
異常気象も、
線状降水帯も来ないでほしいです。




