医学講座
本間家の防災対策2026
今日は2026年9月3日(木)です。
20Lの水はまだ持てますが、
あと何年持てるかわかりません。
本間家の防災対策を考えなおす必要がありそうです。
トイレの水は何とかなっても、
14階まで階段で食料品を持って上がるのは大変です。
■ ■
お米は5㎏ずつ買っています。
5㎏の米でも階段で持って上がるとつらいです。
飲料水はペットボトルの予定です。
そんなに買ってません。
賞味期限もあります。
電気が止まったら冷蔵庫が使えません。
ホテルに泊まろうにもきっと休業です。
■ ■
どこかに避難しようとしても、
交通網が寸断されています。
避難所はどこになるのかなぁ~?
この辺には学校もないし、
広いところもありません。
自分の家でじっとして、
一週間くらい暮せるようにしておかないと、
きっと困るだろうなぁ~と思っています。
首都直下地震になったらどうなるのでしょうか?
“本間家の防災対策2026”へのコメント
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本間先生は自転車通勤も
なさっていて体力が
すばらしいと思います。
防災対策の見直し。先生のおっしゃる
ように年齢や家族構成に応じた対策
が必要だと思いました。
我が家も5キロのお米を無くなれば、
その都度、購入しています。
備蓄も考えないとなりません。
頂き物のインスタントラーメンは
たくさんありました。
地震、起こってほしくないです。
【札幌美容形成外科@本間賢一です】
コメントをいただきありがとうございます。20Lのポリタンクを5個準備しました。トイレの水は何とかなっても、食料品はどうでしょうか? 停電で冷蔵庫は使えないし、お店もレジが使えないと売れないです。物流も途絶えるのでお店の棚が空になります。インスタントラーメンがたくさんあるのはいいですね。地震も洪水も起きてほしくないです。
東日本大震災の時はボロの家が壊れそうで外に出ました。隣近所も外に出ていました。
耐震性に優れたマンションだとは思いますが14階は相当怖いですね。
次男が愛知にいた時、防災グッズを送ったのですが、東海地震など起きないし中身が賞味期限切れになっていました。
時々見て交換すべきですね。
震度5弱でもあのくらいでしたから、震度6・7ではどうでしょうか?
今日の山形は雨でした。
【札幌美容形成外科@本間賢一です】
コメントをいただきありがとうございます。東日本大震災の時は前のビルで手術をしていました。揺れがおさまるのを待っていました。停電になったら困るなぁ~と思っていましたら、停電にならずに済みました。2018年の北海道地震の時は家で寝ていました。水を貯めることもせず、停電になってEVが使えず、マンションの1階にあったペット用トイレを使わせてもらいました。震度7の地震が来たらどうなるかなぁ~?です。
北海道地震の時は
私も家で寝ていました。
コダマが切れて
絶望しました。
停電だと知り
その頃あったワンセグラジオを
トランクルームから出してきました。
寂しく
ずっとつけっぱでした。
いつもはテレビのつけっぱも
しないのに……
薬類、まだ確認してません。
明日、してみます。
【札幌美容形成外科@本間賢一です】
コメントをいただきありがとうございます。地震の揺れよりも停電が困りました。朝になってクリニックに行き、被害がないことを確認しました。近くにあったセブンイレブンで食料を買って家に戻り、実家のマンションに行きました。もちろん自転車です。実家も停電していたので階段で13階まで上がりました。PCの電池からスマホに充電したり、いろいろ工夫しました。市立札幌病院だけ停電せずに診療ができたのがすごかったです。非常用電源のためです。