医学講座
iPhone値上げ_さらなる上昇の可能性大
今日は2026年7月19日(日)です。
札幌市内は大雨の影響はなく、
今朝は晴れました。
昨日のYahoo!ニュースです。
ついに……iPhoneが値上げ! でもこれは円安分のみなので、さらなる上昇の可能性大
アップルは、日本国内のApple Storeで販売しているiPhoneの価格を改定した。なお、米国での価格は今回は変更されておらず、円安が進行していることによる調整分と考えられる。
今回の日本での値上げはあくまで円安進行の調整分
新iPhone(?)で米国で値上げされると、さらなる値上げも
一例を挙げると、iPhone 17 256GBモデルが12万9800円から14万2800円に1万3000円プラス。米国では799ドルなので(米国価格は税抜)、「1ドル=約148円」相当だったのが、「1ドル=約162円」相当と今の為替相場に調整されていることがわかる。
これはつまり、メモリーやフラッシュなど半導体部材の高騰による値上げが、現行モデルもしくは新型iPhone登場時に適用され、米国価格が上昇した場合はさらなる値上げが発生することを意味する。なかなか辛い時代になったとは言えそうだ。
(以上、Yahoo!ニュース、アスキーより引用)
■ ■
カナダの湖でも、
世界中の国の人がiPhoneを持っていました。
iPhoneの文字が英語になっていたり、
他の国の言語になっているだけで、
シャッターボタンなどは同じです。
1ドル=約148円だったのが、
1ドル=約162円で計算されると、
当然、日本の販売価格は上がります。
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逆に言うと、
円安になっても値上げしないと、
Appleは10%近く損をすることになります。
困った円安による物価高です。
ネットを見ていると、
1ドル=約170円になるとも書いてあります。
世界の市場から『高市政権の経済政策が危ない』と見られている
…と私は考えています。
困ったことです。




