医学講座
父親の命日2026
今日は2026年3月29日(日)です。
春らしくなりました。
今日の最高気温は10℃です。
3月29日は父親の命日です。
2016年3月29日(火)午後0:49に亡くなりました。
今年は忘れないで覚えていました。
早いもので10年です。
■ ■
本間家は無宗教です。
父親に葬儀のことを確認したら、
適当にやってくれでした。
おいおいじいちゃん、
いくらなんでも、
てきとうにはできないぜ。
せめて形式だけでも決めてくれ。
キリスト教かい?
いや
キリスト教でなくていいい。
こんな調子でした。
■ ■
本間家は佐渡島の出身らしいです。
どんな事情があったかわかりませんが、
明治時代に北海道へ先祖が渡ったようです。
私が知っている本間家の葬儀は、
祖父も、
祖母も、
キリスト教式でした。
確か日本キリスト教団です。
■ ■
不信心な私の父も、
私も、
申し訳ありませんが、
教会へ行っておらず、
当然、洗礼も受けていません。
両親とも無宗教でお葬式をしました。
父親の命日にも何もしません。
弟は覚えているかなぁ~?です。

平岸霊園には雪があると思います
“父親の命日2026”へのコメント
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防寒手袋を持ち歩かなくても
過ごしやすくなってきました。
お父様がお亡くなりに
なられて10年になるのですね。
キリスト教式のお葬式に
参列した経験がないの
ですが、ご香典ではなく、
お花料をお供えすると
お聞きしました。
亡くなられた大切な
方を思い出すことが
一番のご供養だと思っています。
【札幌美容形成外科@本間賢一です】
コメントをいただきありがとうございます。無宗教なので法事はなく、亡くなってから親戚が集まることもありません。命日だけは無宗教でも覚えています(忘れることもありますが、、、)。父親が亡くなって10年。ビル移転問題などいろいろなことがありました。キリスト教式はカトリックもプロテスタントも『お花料』だと思います。讃美歌を歌います。祖母のお葬式だけ出ました。
今日がお父様の命日とのことでしたが、私の父は3月27日が命日で三回忌でした。
先週は、病院の検査や診察の予定が入っていて行けないので、お寺に連絡して、お供えとお経をあげてもらうようにお願いしました。
母は4年前に亡くなり、弟は19年前に亡くなりましたので、私だけになってしまいました。
母の三回忌は完全に忘れてしまいスルーしてしまいました。
父が亡くなって、ひちりぼっちになってしまった喪失感から立ち直れませんでした。
今は前を向いて頑張っていこうと思っています。
東京は桜が満開になりました。
【札幌美容形成外科@本間賢一です】
コメントをいただきありがとうございます。2日前がお父様の命日だったのですね。弟様が19年前にご逝去、まだお若かったのに残念です。『お寺に連絡して、お供えとお経』はご立派です。親孝行ですね。桜が満開の頃にお亡くなりになったのでしょうか? 家内の父親は4月6日が命日です。関西だったので桜が満開でした。64歳でした。今だったらいい治療法があるので長生きできたのに、、、と思っています。お父様のご冥福をお祈りいたします。
お父様のご冥福を心よりお祈りいたします。
早いものですね。
私も無宗教がいいと思います。
仏教は毎年寺費があり主人の所は義母の三回忌法要をしないのでお布施だけ持っていったら、「金額が足りません。三回忌まではお布施が¥20,000会食代が¥5,000トバ代が¥2,000あとご先祖の100回忌の方がいるのでその分のお布施とトバ代と言われ、なんて嫌な宗教だろうと思いました。
エホバの方と働く機会がありますが、みんないい方です。
【札幌美容形成外科@本間賢一です】
コメントをいただきありがとうございます。お寺は檀家が減って経営が大変なんだそうです。お布施が足りないという話しは無宗教なのでわかりませんが、収入がないとやっていけないのでは?と想像します。『葬式坊主なむなむ日記』という本がありAMAZONでちょっとだけ見ました。檀家が減って稼ぐために派遣でお葬式に行くそうです。『お布施12万円のうち手数料分7万1千円を派遣会社に銀行振り込みして手取りは4万9千円』と書いてありました。お坊さんも大変だなぁ~と思っています。もう少し考えて買おうなぁ~?と思っています。
お父様のご冥福をお祈りします。
早いですね。
あれから10年も経ちますか。
先日は九官鳥の命日でした。
写真を出してきて
飾ってました。
犬は常に両親の遺影の隣に
置いてあります。
その隣にパートナーの遺影です。
私もやっちゃんさんと同じく
1人きりになりました。
【札幌美容形成外科@本間賢一です】
コメントをいただきありがとうございます。九官鳥を飼っていらしのは初めてお聞きしたように思います。パートナーさんのご逝去はつらいですね。なっちゅんさんにはご友人がたくさんいらっしゃるしお一人ではないと思います。親の命日のたびに『次は自分』だなぁ~と思っています。今日も新聞のおくやみ欄で知っている方の訃報を見つけて残念に思っていました。