休診日のご案内
2026年7月の休診日
7月の休診日は以下のとおりです。
2日(木)
8日(水)9日(木)10日(金)11日(土)12日(日)13日(月)14日(火)15日(水)16日(木)申し訳ございません夏季休暇のため休診させていただきます
23日(木)
30日(木)
7月の休診日は以下のとおりです。
2日(木)
8日(水)9日(木)10日(金)11日(土)12日(日)13日(月)14日(火)15日(水)16日(木)申し訳ございません夏季休暇のため休診させていただきます
23日(木)
30日(木)
今日から2026年5月です。
あっという間に一年の1/3が終わりました。
さくらんぼさんの果樹園は、
果樹の摘花でお忙しい時期です。
今年は豊作になってほしいです。
円下落160円台になったと思ったら、
政府日銀の介入で155円になりました。
今日のYahoo!ニュースです。
円急騰、一時155円台 政府・日銀が為替介入か 欧米外為市場
【ニューヨーク時事】30日の欧米外国為替市場の円相場は、円買い・ドル売りが殺到し、一時1ドル=155円台半ばまで急騰した。
東京市場に比べ一気に約5円の円高・ドル安が進んだことから、市場では日本政府・日銀が円安是正のために為替介入に踏み切ったとの見方が強い。ニューヨーク市場の午後5時現在は156円58~68銭と、前日同時刻比3円68銭の大幅な円高・ドル安。
前日29日のニューヨーク市場では、米国とイランの戦闘終結に向けた協議の先行き不透明感を背景に「有事のドル買い」が加速。一時160円台半ばまで下落していた。
片山さつき財務相は30日、「断固たる措置を取るタイミングが近づいている」と発言。三村淳財務官も「最後の退避勧告だ」と為替介入に踏み切る可能性を強く示唆した。一連の発言の直後に、市場では円を買ってドルを売る動きが急速に強まった。
介入の観測が広まり、これまで円売り・ドル買い姿勢に傾いていた向きが、急速に円を買い戻したことも円高の流れを加速させた。日系金融筋は「(介入があったとすれば)多くの人が警戒していたタイミングで、効果は大きかった」と指摘した。

■ ■
「有事のドル買い」はわかります。
原油高が日本経済の悪化につながるので、
円売りになるのもわかります。
長期金利が上昇するアメリカと、
金利が安い日本との差で円安になるのもわかります。
34年ぶり安値_1ドル=151円94銭が2024年3月でした。
あれよあれよと円安が進みました。
政府にはもっともっと円安対策を望みます。
私は1ドル130円くらいになってほしいです。