医学講座
1ドル=163円台_約39年7か月ぶり
今日は2026年7月22日(水)です。
朝は小雨でした。
自転車で来たので濡れました。
残念なことにまた円安が進みました。
Yahoo!ニュースにわかりやす解説がありました。
円相場、一時1ドル=163円台まで下落 約39年7か月ぶりの円安水準
21日のニューヨーク外国為替市場で、円相場が一時1ドル=163円台まで下落しました。およそ39年7か月ぶりの円安水準です。
ニューヨーク外国為替市場で21日午前、円相場が下落し、一時1ドル=163円台をつけました。これは1986年12月以来、およそ39年7か月ぶりの円安水準です。
円相場は日本時間の先月30日に1ドル=162円台をつけて以降、その後も円安の流れは止まっていません。
市場では、アメリカで年内に利上げが行われるという見方が強いことからドルを買う動きが続き、じわじわと円安が進む展開となっています。また、162円を超えても為替介入の動きがなく、介入への警戒感がやわらいでいることも円売りにつながっています。







(以上、Yahoo!ニュース、日テレNEWS NNNより引用)
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とてもわかりやすいイラストです。
円安が止まらないのは、
投資家が日本の政策を信用していないからです。
大量の国債を発行して、
経済を成長させると言われても、
そんなに借金があって大丈夫?
…というのが投資家の本音だと(私は)思います。
食料品の消費税1%を見直すべきだと、
(私は)考えています。




