医学講座

札幌で1月最多の警報級の大雪

 今日は2026年1月25日(日)です。
 朝からすごい雪です。
 起きた時には外が真っ白で、
 何も見えないくらいでした。
 北海道新聞電子版の記事です。
 札幌で1月最多の雪 石狩中心に警報級の大雪 エアポートや特急95本運休
 北海道内は25日、低気圧を含む気圧の谷が通過し、雪雲が入り込んでいる影響で、石狩管内を中心に朝から大雪となっている。札幌管区気象台によると、石狩管内や後志管内の26日午前6時までの24時間降雪量は多いところで50センチと予想。警報級の大雪となる可能性もあるとし、警戒を呼びかけている。
 気象台によると、25日午前7時までの札幌市中央区の6時間降雪量は28センチとなり1月の観測史上最多を更新。24時間降雪量は、札幌市中央区で31センチ、恵庭市恵庭島松で30センチ、石狩市で27センチに達した。
 JR北海道は降雪の影響で、宗谷線の南稚内駅―稚内駅間の運転を終日見合わせ、快速エアポートや札幌と稚内などを結ぶ特急を含めた計95本を運休または部分運休とした。
 雪は26日明け方にかけ断続的に降る見込みで、同気象台は交通障害やなだれへの注意を求めている。(矢野旦)

雪が降り続けるなか早朝から雪かきに追われる市民ら=25日午前6時25分、札幌市中央区南2東2(宮永春希撮影)

道に深く積もった雪をかき分けるように歩く観光客ら=25日午前6時40分、札幌市中央区南3西1(宮永春希撮影)

吹雪で視界が悪い中ライトを点けて走行する車=25日午前7時30分、札幌市東区北13東8(阿部裕貴撮影)

歩道が除雪されておらず車道側を歩く市民=25日午前6時55分、札幌市東区北13東6(阿部裕貴撮影)

降り続ける雪に始発後もササラ電車が出動する札幌市中心部=25日午前7時10分、札幌市中央区南4西4(宮永春希撮影)
(以上、北海道新聞より引用)

      ■         ■
 私も今日は車道を歩いて通勤してきました。
 家の近くは除雪車が入っておらず、
 車が通ったタイヤの跡を歩いてきました。
 クリニック前のロードヒーティングも追いつかず、
 雪が積もっていました。
 警報級の大雪には困ったものです。
 少しでも雪が少ないことを願っています。

札幌美容形成外科の前です

“札幌で1月最多の警報級の大雪”へのコメントを見る

TEL 011-231-6666ご相談ご予約このページのトップへ