休診日のご案内
2026年4月の休診日
4月の休診日は以下のとおりです。
2日(木)
9日(木)
16日(木)
21日(火)22日(水)23日(木)24日(金)日本形成外科学会(徳島)のため休診
30日(木)
4月の休診日は以下のとおりです。
2日(木)
9日(木)
16日(木)
21日(火)22日(水)23日(木)24日(金)日本形成外科学会(徳島)のため休診
30日(木)
今日は2026年1月31日(土)です。
朝からすごい雪で積もりそうです。
1月も今日で終わり、まだ雪が降ると思うと、
気が重いです。
北海道新聞に春グマ駆除が載っていました。
春グマ駆除76市町村実施へ
北海道は30日、残雪期に人里周辺のヒグマを撃つ「春期管理捕獲」について、今年は現時点で76市町村と猟友会など2団体が実施を予定していると発表した。昨年実績の47市町村、3団体より多く、道はハンターヘの報酬予算を確保したことが背景にあるとみる。
春期管理捕獲はクマの人里への出没を抑制する狙いで、市町村や地元猟友会が道の許可を得て2~5月に実施。道は今月意向調査を行い、すでに滝川市やオホーツク管内雄武町、後志管内島牧村などが捕獲許可を得た。
道は国の交付金を活用し、昨年12月に春期管理捕獲の関連事業費約4600万円を補正予算に計上。ヒグマ一頭につき全道平均4万円の捕獲単価について、道内最高額の12万円まで引き上げた場合も対応できるよう補助金を確保した。(吉川幸佑)

■ ■
私は一人の医師として、
春グマ駆除が必要だと考えています。
1990年3月、当時の横路孝弘知事が春グマ駆除を廃止がよくなかったです。
クマが増えすぎました。
横路孝弘元知事は東京で育ったので、
北海道のクマのことを知らなかったのです。
池上治男さんの、
最高裁での弁論が2026年2月に開かれます。
必ず勝訴していただきたいです。
裁判はお金がかかります。
まだクラウドファンディング(CF)CALL4(コールフォー)から寄附ができます。

今日は2026年1月30日(金)です。
札幌はまた雪が降っています。
Yahoo!ニュースです。
冬の衆院選 各陣営を悩ます「寒さ」 外出控えで投票率低下の懸念も
真冬の時期に迎えた今回の衆院選。候補者らは防寒を厳重にしてマイクを握り、チラシを配るものの、人の流れが限られ聴衆が集まりにくくなっている。外出の減少が投票率に影響する懸念もあり、“寒さ”は各陣営の悩みの種になっている。
29日は神奈川県内各地で氷点下の気温を記録した。気象庁は県全域を対象に低温注意報を発表し、30日も低い気温が続くとして注意を呼びかけた。
神奈川19区の区域となっている、川崎市宮前区の駅前。ある陣営スタッフは取材に、朝の街頭演説を当初の予定から1~2時間ほど短縮していると明かした。候補者は「特に高齢者は寒さで外に出にくいし、人が集まらない」とこぼした。
ボランティアの70代男性はカイロを貼ってチラシ配りを担うが、「相手に失礼になるから」と手袋はしていない。「冬の選挙はつらい」とつぶやいた。一方、通行人は冷えないように手をポケットに入れている場合も多く、チラシを受け取りにくいという。
市街地以外では、より寒さが深刻になっている。愛川町、清川村など山間部もある14区では、候補者の一人は「寒さに耐えられなくなって」、28日からズボンの下に肌着を身につけるようにしたという。29日は自転車で駆け回り、街頭で行き交う車に手を振った。「寒いけど、寒冷地よりはましですよ」と気丈に語った。
寒さで有権者が外出を控え、投票所に行かなくなれば、投票率の低下につながる可能性がある。
12区の候補者は同日、藤沢駅前でマイクを握ったが、通勤・通学客が多い夕方でも聴衆は十数人ほどだった。投票率の行方について、取材に「低下の懸念がある。雨でも雪でも、みんな投票に行ってほしい」と話した。
藤沢市内で街頭演説を聞いていた70代の女性は疑問を口にした。「なんで寒い時に選挙なんてするのだろうか。もう少し時期を選ばないと」【ガン・クリスティーナ、佐藤浩、矢野大輝】

手袋やマフラー、コートで防寒して候補者の演説を聞く有権者=川崎市宮前区で2026年1月29日午後2時27分、ガン・クリスティーナ撮影(毎日新聞)
■ ■
神奈川県に山間部があるのを知りませんでした。
札幌市内は最悪のコンディションです。
道路はガタガタで一車線です。
選挙カーが停車できるスペースがありません。
雪の山で歩道から車が見えません。
道路幅がせまいので交通渋滞です。
まだ一台も選挙カーを見ていません。
2月8日(日)の投票日に晴れてほしいです。
今日は2026年1月29日(木)です。
Yahoo!ニュースです。
「高市人気」で自民に勢い、中道は「公明票」見通せず…読売序盤情勢調査
読売新聞社の衆院選序盤情勢調査で、自民党は単独過半数(233議席)をうかがう勢いであることが明らかになった。高市内閣の高い支持率が復調への追い風になっているとみられる。中道改革連合は現時点では「新党効果」を発揮できておらず、懸命に浸透を図る構えだ。(政治部 阿部雄太、傍田光路)
「私なりの筋」
高市首相(自民党総裁)は28日、札幌市内のホテルに駆け付けた。北海道5区に出馬した自民の和田義明・元内閣府副大臣の応援のためで、立ち見を含む約900人が詰めかけた。前回の2024年衆院選で落選した和田氏は今回、中道改革連合の池田真紀氏と横一線の戦いを演じている。
首相は「(衆院)解散の大義をほとんどの方に理解いただけていない。でも、これは私なりの筋(の通し方)だ」と理解を求め、自民への投票が政治の安定につながると訴えた。
自民は、候補を擁立した285選挙区のうち129選挙区でリードし、接戦区も含めると約200で議席獲得の可能性がある。前回自民が3勝にとどまった北海道(12選挙区)や、愛知県(16選挙区)など、野党が強固な地盤を持つ地域でも上積みを狙える情勢だ。
「聴衆の反応違う」
前回選で自民は、党派閥の政治とカネの問題で逆風にさらされ、与党で過半数を割り込んだ。首都圏のある自民候補は「首相の写真が載った公約ビラがすぐになくなる。聴衆の反応が前回と全然違う」と語る。
読売新聞社の1月の全国世論調査では、高市内閣の支持率は69%に上る。自民候補の大半が内閣支持層の5割超を取り込み、支持の底上げにつなげている。
日本維新の会は本拠地の大阪では堅調だが、他のエリアでは勢いを欠く。自民と互角の戦いとなっている幹部もおり、自民のような与党効果を得られていない。吉村代表は報道各社のインタビューで「維新がアクセル役となって実行することに大きな意義がある」と述べた。改革の推進役として存在感を高めたい考えだ。
野党乱立
立憲民主党と公明党が結成した中道改革は全国的に苦しい戦いの選挙区が目立つ。自民と対決する200選挙区のうち、中道改革の候補が優位なのは8選挙区で、73選挙区で自民候補にリードを許す展開だ。10回連続で小選挙区当選を果たしてきた安住共同幹事長(宮城4区)も自民候補と競り合っている。
中道改革が頼みとする組織票も現時点では、どこまで小選挙区での得票に結びつくのか見通せない。同党の候補の多くは、立民を支援する連合票と、創価学会を支持母体とする公明票を土台に戦う戦略を描くが、ベテラン候補は「期待通りの票が来るかはわからない」と漏らす。
公明が前回議席を獲得した4小選挙区には今回、中道改革が候補を擁立したが、いずれも自民相手に劣勢もしくは接戦だ。野田共同代表は読売新聞の取材に「結党して間もないので、新党名を覚えてもらうのが課題だ」と語り、巻き返しに注力する意向を示した。
中道改革、国民民主党、共産党、れいわ新選組のいずれかが競合する選挙区は約170あり、野党乱立も自民有利に働いている。
前回並みの獲得議席が予想される国民民主の玉木代表は福岡市の街頭演説で「今は謙虚な政権運営だが、過半数を取ると、また国民の声を聞かなくなる」と呼びかけた。保守的な主張で昨年の参院選で躍進した参政党は小選挙区では議席獲得のメドが立っていない。
比例 自民大幅増…中道、維新は苦戦
読売新聞社が行った衆院選の序盤情勢調査によると、自民党は比例選でも好調だ。前回2024年衆院選で獲得した59議席から大幅に積み増し、今回は、自民が単独過半数を維持した2021年(72議席)と同水準の規模の獲得が視野に入る。
内閣支持層の約5割を固め、投票先の態度を明らかにしていない人が5割強に上る無党派層からも約1割の支持を集める。自民は無党派層では、野党に後れを取ることも多いが、序盤情勢での支持では、中道改革連合とほぼ並んでいる。日本維新の会の支持層も約1割を取り込んでいる。
自民と対照的に、維新は前回選の15議席から減らす情勢で、1桁台に落ち込む可能性も出ている。
中道改革は比例選でも伸び悩んでいる。前回選で立憲民主党と公明党が獲得した計64議席を下回る公算が大きく、小選挙区選と同様に、合流効果による支持の広がりは見られない。全国の11ブロック別で見ても、四国を除き、いずれも立民と公明の合計獲得議席を下回りかねない状況だ。
高市政権との対決姿勢を強める中道改革だが、内閣不支持層の5割弱しか固められていない。野党各党の混戦模様も影響し、政権批判票の受け皿になり切れていない。18~39歳の支持は国民民主党の半数程度にとどまるなど、若年層対策も課題だ。
国民民主は前回選(17議席)並みを見込む。序盤では、2024年衆院選や昨夏の参院選のような躍進の兆しはみられない。
野党では、参政党とチームみらいが伸長しそうだ。参政は前回選の3議席からの大幅増となる可能性が高い。小選挙区に野党では2番目の182人を擁立したことが比例選での支持拡大につながっているようだ。みらいは若年層で支持を広げ、東京ブロックで2議席を固め、3議席目をうかがう。北関東、南関東、東海、近畿、九州の各ブロックでも議席獲得を視野に入れる。

■ ■
真冬の選挙は大変です。
高市首相の私なりの筋は理解できます。
国会の委員長ポストが野党だと、
政策実現が難しいのは当然です。
2月8日の選挙結果がどうなるかわかりませんが、
暮らしやすい住みやすい国になってほしいです。
北海道の大雪対策もお願いします。
今日は2026年1月28日(水)です。
大雪はおさまり晴れています。
JR北海道は28日と29日除雪時間確保のため、
21時以降の列車を運休します。
快速エアポートは、
札幌発が午後8時4分が最終、
新千歳空港発が午後8時47分が最終です。
空港バスやタクシーを利用しないと夜の便に搭乗できません。
通勤の方も大変です。
■ ■
今日のMSNニュースです。
NY市場で円高、一時1ドル=152円台…前週末の「レートチェック」情報で為替介入に警戒感広がる
【ニューヨーク=木瀬武】27日のニューヨーク外国為替市場で円高・ドル安が進み、対ドルの円相場は一時、1ドル=152円台をつけた。152円台をつけるのは昨年11月上旬以来、約2か月半ぶり。
27日の東京市場では154円70銭台で大方の取引を終えていた。
前週末に米金融当局が市場参加者に為替水準を尋ねる「レートチェック」を実施したとの情報が広がって以降、市場では為替介入に対する警戒感から円を買う動きが広がっている。片山財務相は27日夜、先進7か国(g7)財務相のオンライン会合後、報道陣の取材に対して「今後とも必要に応じて米国の当局と緊密に連携しながら適正な対応をとる」と述べた。
(以上、MSNニュース、読売新聞より引用)
■ ■
私は円安が物価高の原因だと思っています。
日本は食料、燃料、飼料、肥料、
たくさんのものを輸入しています。
小麦が上がったので、
食品が上がりました。
一円でもいいので、
円高になってほしいです。
1ドル120円くらいに戻ってほしいです。
今日は2026年1月27日(火)です。
朝起きて新聞を取りに行くと、、、
まだ配達されていませんでした。
こんなことははじめてです。
iPadで道新を読みました。
今日の北海道新聞です。
27日も交通網に乱れ 新千歳空港では2千人が一夜、2日連続で滞留者 JR、快速エアポート24本含む144本運休 札幌圏の大雪影響続く
26日まで2日間にわたった記録的な大雪の影響で、JR北海道は27日、車両や乗務員の人繰りのため、特急など144本を運休する。札幌と旭川などを結ぶ特急23本のほか、26日に運航を再開した札幌-新千歳空港間を結ぶ快速エアポート24本などを運休する。宗谷線の南稚内-稚内間は午後5時ごろまで運転を見合わせる。
北海道中央バスは27日、札幌発着の都市間バスの大半を運休する。札幌市内や小樽市内で路線バスの一部区間で運休が発生している。JR札幌駅では新千歳空港行きの列車を待つ人の長い列ができ、ホームにたどりつけないほど混雑した。
過去最多の約7千人の滞留者が発生した新千歳空港では26日夜、2日連続となる滞留が発生し、約2千人が一夜を明かした。欠航やJRのダイヤが乱れた影響で少なくとも数百人が一夜を明かした。
初日は想定を大幅に上回る滞留者が出たため、空港内に備蓄していた毛布などが配られなかったが、昨夜は配布された。旅行で訪れていた茨城県の高畑ミエ子さん(66)は「昨日JRでなんとか空港についたが、飛行機が欠航してしまいホテルも取れなかったので空港に泊まることにした。近くを人が通るため、寝られなかった」と疲れた表情を見せた。
北海道エアポートによると、27日午前8時30分時点で新千歳を発着する国内線の欠航は機材繰りによる2便で、その他は大きな遅れはなく、ほぼ平常通り運行している。(宮本柚貴)


■ ■
2022年の教訓どこへ 新千歳、大雪で再び“陸の孤島”に ずれ込むJR再開 大量滞留招く
道央圏を直撃した大雪の影響で、新千歳空港では25日夜、過去最多の7千人の滞留者が発生し、「陸の孤島」となった。同空港では2022年2月にも6千人が滞留する同様の事態が起き、空港を運営する北海道エアポート(HAP)とJRなどが連携して再発防止に取り組んできた。ただ、今回も想定を上回る滞留者に対応できず、空港が備蓄していた毛布や寝袋は1枚も配布されなかった。JRの運行再開に向けた情報の共有も後手に回り、教訓は十分に生かされなかった。
■「混乱招く」毛布・寝袋足りず配布断念
「空港の床に直接、雑魚寝せざるを得なかったのに何も配布されず、寒くて一睡もできなかった」。羽田空港から出張で訪れた東京都の会社員中島吉典さん(58)は26日朝、疲れた表情を見せた。親子連れを含む大勢が固い床の上でそのまま横になっていたという。
空港ビルでは滞留者の続出に備え、毛布6千枚、寝袋4千枚を保管している。ただ、今回の滞留者は想定の3500人の2倍となる約7千人に上り、HAPは「全員に行き渡らない可能性が高く、配布しても行列ができて新たな混乱を招きかねない」と判断した。
滞留者によると、館内放送は「空港ビルを開放している」との内容にとどまった。HAPは職員が巡回し、体調不良がないか声をかけたとするが、交流サイト(SNS)では「女性だけの滞在は怖く、専用スペースを設けてほしかった」との投稿も散見された。
桜美林大の戸崎肇教授(航空政策)は、毛布の配布について「体調に配慮し、高齢者や子ども、女性を優先すると説明して配るべきだった」と指摘。「同様の事態に備え、配布方法や数を見直すべきだ」と訴える。
新千歳空港では2022年にも大雪でJRが全面運休した情報が共有されず、同空港に着陸する航空便が相次ぎ、約6千人の滞留者が出た。これを機にHAPとJRは連携を強化し、大幅な運休が予想される際は事前に共有し、航空各社に運休を求める体制を整えていた。
しかし、今回はJRの運転再開の予定時間は大幅にずれこんだ。JRは25日午後2時半時点でHAPに対し、「午後6時までに除雪を終える」と説明していたが、最終的な運行の再開は翌26日午後1時になった。
JRの担当者は26日の記者会見で、HAPとの連携について「うまくいったという実感がある」と強調した。ただ、複数の関係者は「JRの運転再開の見込みが何度もずれ込み、航空各社に運休を要請できなかった」とし、滞留者が出る要因になったとみる。
■高速道路が通行止め ピストン輸送対策機能せず
HAPやバス会社は再発防止策として、空港と札幌間のバスのピストン輸送の体制も整えていたが、高速道路が通行止めとなり、実施は26日朝になってからだった。
道教大札幌校の武田泉准教授(交通政策論)は「HAPとJRともに利用者への情報提供が不十分で、改善の必要がある」と対応を求める。
JRでは3時間以上の駅での立ち往生が26本に上った。東京から旅行で訪れた50代男性によると、乗っていた新千歳空港発の快速エアポートが、南千歳駅構内で10時間以上停止した。JRから明確な説明がないまま、26日未明にようやく運転が再開し、「JRから水などの配布もなかった。急病人が出たらどうするのか」と憤った。
桜美林大の戸崎教授は今回、再発防止策が機能しなかったとし、「大量の滞留者につながる列車の運休判断の基準について、JRだけでなく空港や関係機関で協議を急ぐべきだ」と指摘する。(尹順平、和田玲美、伊藤凱)
(以上、北海道新聞より引用)
■ ■
今朝の通勤路は昨日より楽でした。
それでも車道は一車線のままで、
車はすれ違えません。
新千歳空港に毛布6千枚、寝袋4千枚は知りませんでした。
滞留者想定は3500人、、、
そこに倍の7000人です。
配布しても新たな混乱は当然です。
大雪はまた降る可能性があります。
どうしたらいいものやらです。
今日は2026年1月26日(月)です。
札幌で1月最多の警報級大雪で大変なことになりました。
Yahoo!ニュースです。
【災害級の大雪】新千歳空港が“孤立状態に“_約7000人が空港内で一夜を明かす_JR快速エアポートが運休・バスやタクシーもダメ…札幌圏のJRは少なくとも26日午後1時まで運休見込み<北海道>
記録的な大雪のため新千歳空港は1月25日、札幌などへ向かう快速エアポート140本が運休、空港バスも全面運休するなどしたしたため、多くの人が空港内に足止めされ、北海道エアポートによりますと、約7000人が空港内で一夜を明かしました。
「疲れました 6時間待ちましたけど動きませんでした」
「JRもだめだし バスも止まってますので タクシーもこっちに全然来られないと言っていたので 帰る手段がないですね」(共に空港に足止めされた人)
空港を管理する北海道エアポートによりますと、移動手段を失い、空港内で一夜を明かした人の数は約7000人にのぼるということです。
JR北海道よりますと、除雪作業のため、札幌圏の列車については、少なくとも26日午後1時ごろまでは運転できないとしていて影響が続きそうです。


■ ■
1月13日(火)は新千歳空港_約800人だったのが、
昨日(1月25日)は約7000人になりました。
きっと配布するマットや毛布も無くなり、
自分のコートをかけて、
床に寝たのだと思います。
2022年10月にJR運休時大谷地へバスが検討されましたが、
高速道路も止まると新千歳空港の床に寝るしかなくなります。
毎年のことですが、、、、、
空港の床に寝るのはつらいです。
今日は2026年1月25日(日)です。
朝からすごい雪です。
起きた時には外が真っ白で、
何も見えないくらいでした。
北海道新聞電子版の記事です。
札幌で1月最多の雪 石狩中心に警報級の大雪 エアポートや特急95本運休
北海道内は25日、低気圧を含む気圧の谷が通過し、雪雲が入り込んでいる影響で、石狩管内を中心に朝から大雪となっている。札幌管区気象台によると、石狩管内や後志管内の26日午前6時までの24時間降雪量は多いところで50センチと予想。警報級の大雪となる可能性もあるとし、警戒を呼びかけている。
気象台によると、25日午前7時までの札幌市中央区の6時間降雪量は28センチとなり1月の観測史上最多を更新。24時間降雪量は、札幌市中央区で31センチ、恵庭市恵庭島松で30センチ、石狩市で27センチに達した。
JR北海道は降雪の影響で、宗谷線の南稚内駅―稚内駅間の運転を終日見合わせ、快速エアポートや札幌と稚内などを結ぶ特急を含めた計95本を運休または部分運休とした。
雪は26日明け方にかけ断続的に降る見込みで、同気象台は交通障害やなだれへの注意を求めている。(矢野旦)

■ ■
私も今日は車道を歩いて通勤してきました。
家の近くは除雪車が入っておらず、
車が通ったタイヤの跡を歩いてきました。
クリニック前のロードヒーティングも追いつかず、
雪が積もっていました。
警報級の大雪には困ったものです。
少しでも雪が少ないことを願っています。

今日は2026年1月24日(土)です。
めっちゃ寒いです。
最高気温-4℃、
最低気温-12℃です。
衆議院が解散し選挙です。
真冬の選挙は、
ほんとうに大変です。
北海道は広いので暴風雪で遭難しないでほしいです。
■ ■
高校3年生の3月31日までの続きです。
ひとり親家庭等医療費助成も忘れないでほしいです。
札幌市は2024年8月から住民税非課税の場合、
親の通院医療費も助成対象になりました。
この制度も【18歳到達後の最初の3月31日まで】です。
ありがたいことに、
親の通院医療費も対象です。
前は入院医療費だけでした。
■ ■
もっとありがたいことに、
お子さんが20歳到達月の末日まで
扶養されている場合には、
引き続き助成を受けられることがあります。
つまり学校に進学した場合などは、
20歳の誕生日月の月末まで、
使える場合があります。
■ ■
札幌市のHPで確認なさってください。
こちらは前年の所得が制限限度額内という規定があります。
ひとり親で子どもを育てるのは大変です。
進学させるのはもっと大変です。
教育費は、
両親が働いていても大変です。
本間家も大変でした。
せっかくの制度です。
有効に活用していただきたいです。
『マイナビクリニックナビ』で
「札幌市の美容外科クリニックおすすめ5選」として当院が掲載されました。
札幌美容形成外科の特徴
・地下鉄大通駅から徒歩2分
・保険適用の手術に強み
・すべて日帰り手術で対応
・札幌美容形成外科は、札幌市中央区南1条西4丁目の南舘ビル4階に位置しています。
・1階には松尾ジンギスカンがあり、その左側にビルの入口があります。
・地下鉄大通駅から徒歩2分と非常に便利な立地です。
・札幌駅前通地下歩行空間を利用すると、天候に左右されずにアクセス可能です。
札幌美容形成外科は、形成外科と美容外科の両方を提供しており、特に保険適用の手術に強みがあります。
美容外科としては、小陰唇縮小手術、包茎手術などを提供しています。
形成外科の手術は、眼瞼下垂・陥没乳頭など、保険が適用さます。
重度原発性腋窩多汗症のボトックス注射は保険適応です。
手術室にはドイツ製の手術用顕微鏡や米国製の麻酔器など、先進的な医療設備を完備しています。
また、できるだけ患者の負担を抑えるため、手術はすべて日帰りです。